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if you can't explain it simply you don't understand it well enough

if you can't explain it simply you don't understand it well enough
アインシュタインの言葉である。
長い題名。。。でも、これ、重要。
何事もシンプルに考える、このことは中学生時代に感じていた。

会社に入って思ったことは、複雑な業務を更に複雑にしてしまう人が多いこと。
シンプルに、可視化できるもの、可視化できないものを整理整頓し、
誰でもできるようにする努力を怠っている。
怠っているどころか、なおさら複雑にして自分しかできないことに意義を感じている。

これを察する経営者、管理者がいなければ、
今後の厳しい競争社会では生き残っていくのは難しい。

SONYの元社長が言っていたが、
「複雑な組織をまとめることができなかった」と。

昔から言われていること。
「Simple is best!!」
複雑に物事を考えるのは難しいことだけど、
複雑なことを簡単に考えるのはもっと難しいこと。
そんなことをみんなが考えるようにすればいいのだ。


そんな訳で、今夜も「数独」にはまりつつ、床につくことにしよう。
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余暇を楽しむ時代の終焉

少子化問題、年金問題、年収300万問題・・・・・etc
昨今様々な問題が提唱されているが、
これは問題なのかどうかを議論した方がいいのかも知れない。

というのも、バブル経済に浮かれた1980年代、
何もしなくても会社の業績は伸び、日本経済は活性化していた。
その中で、世間は余暇をいかに楽しく過ごすかしか考えていなかった。
会社は福利厚生を金にモノを言わせてこれでもかと充実させ、
一般ピープルは余った資金を投資活動に費やしていた。

これが異常!!!

この生活水準を未だに守ろうとするから政治も経済もチグハグしているんだ。
倹約が得意だった日本人気質は何処へ・・・。

もう少し前に戻り、子供はお下がりを着て、
大人はお国のために試行錯誤を繰り返す、、、
余暇はたまに楽しめばいいんじゃない?

そんな時代の思考に戻ればいいだけの話。

映画の「ALWAYS」のように結構楽しい時代になるかも。

労働基準監督署が経済活動にとって一番の悪なのかも・・・・。
苦労しない人を救おうとしているとしか思えんね。

辛いから楽しいことがある、楽しいから辛いことも経験できる。
苦を苦と思わずに楽しく生きればいいんだ!


で、老後の資産を今のうちに何とか工面しなくては・・・・
あと100年先だけどね!(笑)

2011年終了

あと数日で2011年が終わる。
やっと終わる。。。

いろいろあり過ぎて何から書いていいのか分からない。
なので書きません(笑)

とにかく2011年は終了するのです!
テンションが下がりがちだった2011とはサヨナラするのです!

時間は前にしか進むことができない。
だから人も前を向いて、上を向いて、
未来に向かって歩んで行きましょう!

平和って何だ?

終戦記念日が近づくと、必ず『平和』という言葉が連呼されるようになる。
その『平和』って一体何なのだろう?

戦争がない世界?
犯罪がない世界?
差別がない世界?
文明が発達した世界?
長生きできる世界?

交差点で出会い頭にぶつかった車の運転手はお互いに言うだろう。
『あっちが勝手にぶつかってきた!』

人間なんてこんなちっぽけな思考しかできないもんだ。
自分を正当化し、他人を排除することしか考えられない。
ということで争いは絶対になくならない。

安い労働単価の国があるから先進国は裕福に生活できる。

長生きするために他人を短命に終わらせることに戸惑いはない。

でも平和になりたい、って願望だけは持っている我侭な人間様である。


平和という願望がない、人間以外の動物の方がよっぽど平和を満喫しているかも知れない。

エネルギー

2011年3月11日に起こった震災により、世界はエネルギー政策について議論している。

原子力に限らず化石燃料やその他資源による発電だと
西暦2500年を文明社会を維持したまま迎えられるかどうか。。。
僕は元気な爺さんとしてまだまだ元気な予定なのでどうにかして欲しいものだ。

となると循環型の自然エネルギーになる訳だが、
そうは簡単にはならないのが現実。

風力発電を設置あるいは維持するには化石燃料が必要。
宇宙発電は理想のまた理想の夢物語。

ではどうすれば良いのか?

使わなければ良いのだ!!!

前にも書いたとおり、電力消費量は信じられない勢いで伸びてきた。
http://yoshinarin.blog33.fc2.com/blog-entry-509.html
リデュース(Reduce)、リユース(Reuse)、リサイクル(Recycle)
この魂こそ、次世代へつなぐエネルギー消費のあり方だ。

いっそのこと、電気料金を10倍にし、ゴミの回収料金も10倍にし、
プラスティック製品には大きな税金を課せば良いのかも。

楽を金で買い、環境破壊すら金で買っていることにみんな気付かなくては!

そうだ!無駄に外出せずに家でじっとしていよう!!!


PS
節電で暑くなったオフィスにあって、
営業君たちが躍起になって車で外出するのはどういうこと???
車内は冷房ガンガンだからだよね。。。

震災で増税か?

ニュースで今後の復興に係る費用について議論している。

消費税の増税。
これはあり得ない。
なぜならば各企業のシステム変更で費用と労力がかかるからである。
また被災地の所得の減った低所得者からも徴収することになる。

あり得るなら所得税の増税だろう。
システム変更は最低限で済み、所得別の増税が可能だ。
ただし、大幅な税収は期待できない。

と、ここで僕の考えとして「贅沢税」を臨時に徴収してはどうだろう?
リゾートや遊園地、コンサート、酒税、自家用車、、、
さまざまな娯楽に対して税金をかける。
試算は簡単にはできないが、10兆円規模の財源になるのではなかろうか。
それでも行きたい人は行けばいいのさ。

あと、、、
寄付金控除は寄付金の全額を控除対象とする。
特定の市区町村への寄付を認める。

もっというと、住民票を助けたい市区町村に移してしまえば、
住民税がその土地に落ちるぞよ~~~。
僕はしばらくは「被災地」である水戸市の住民だ。


さて、時間は前にしか進まん。
過去の良いこと、悪いことはこの際関係ない。
正義が勝つ時代を信じて進みましょう。

復興に向け

まだ地震の被害は落ち着いていない。
余震は毎日続いているし、原子力発電所は予断を許さない状況だ。

しかしいつまでもクヨクヨしていることはない。
日常の生活を取り戻し、経済を回す事が我々国民の義務であると思う。
地震はその内おさまるし、原発はプロ集団が誇りを持って復旧させるだろう。

今日、約1ヶ月ぶりに水戸の千波湖を走ってきた。
なまった体を楽しむかのようにゆっくり走る。
水鳥は普通に生活している。
ランナーやウォーキングをしている人は数は少なくなったが皆元気だ。
元気じゃねーーーか!!!

この人的エネルギーが満ち溢れている限り日本は安泰だぜ!!!

資源を無駄に使わないで普段の生活を取り戻そう!

『Man In The Mirror』 by Michael Jackson
http://music.yahoo.co.jp/lyrics/dtl/KAA023633/AAA058483/
http://mjwords.exblog.jp/9513429/

電力消費量

関東地方の(東京電力管内の)電力消費量をグラフ化してみた。
これを見ると電力消費が直接日本経済の景気を表していることが分かる。
つまり日本の産業力は海外から材料を輸入し、
豊富で安定した電力から生み出される独自の技術で加工していたのだ。
これはどの国も真似のできない、国家を巻き込んだ施策である。
その一部を担っていたのが「原発」であった。

電力消費量

では今後はどうすれば良いのだろうか?
現在の電力消費量は年間約9億MWh。
これをおおよそ半分程度にしたいので、そうすると年間4.5億MWhになる。
1981年がちょうど4.5億MWhだ。

駅前くらいしか発展していなかった時代。
夜は23時で「深夜」と言われていた時代。
24時間営業のコンビニがなかった時代。
欲しい物を極力我慢していた時代。
リユース、リサイクルとかの言葉が流行らなくても、必然的に行われていた時代。

破れたジーンズは最初から破れていたものではなかった時代(笑)

暑さを乗り切り、寒さを乗り切り、「今の常識」を捨てて苦難を乗り切ろう!!!

都会の人の支援

週末に都会に帰ったが、やはり人口密度が多いことに驚愕する。
その都会人に行って欲しいことがある。

復興のため、今は黙っていて欲しい。

復興イベントの開催により元気づけたいのは分からないでもない。
でもまだ早い。
理由はまだ復興してないからだ。
都会の、大勢の人がちょっとでも動くと莫大なエネルギーを消費する。
家でじっとしているだけで大量のエネルギーが余り、地方に分配される。
東京都の1300万人が少しだけ我慢するだけでいいのだ。
神奈川県も含めれば2000万人になる。

都会で普段運転すらしていない車両にガソリンを入れに殺到している。
対して必要としていないのに・・・・・。
たった4時間の計画された停電のために備蓄しようとする。
冷蔵庫に入り切れないほど・・・・・。

だからもう少し待ってくれ!

会議って

会議に出る機会が多くなってきたが、疑問が、、、、

★事前に資料を配れ!
基本ですな。

★資料を読むな!
主催者の長々しい朗読は結構。
事前に配って読むようにすれば済むこと。
さっさと本題に入りましょう。

★会議ならば・・・・・議論を!
多くの人を集めているのだから、議論しましょう。
資料を読んで、周知して、自己満足ですかい?
だったらメールの配信だけでいいでしょう。
人件費の発生する人を集めるのだから議論しましょう。


本日の会議で発言した後、主催者から電話が掛ってきた。
「上司がいる前で困るよ~」との内容。。。

だ・か・ら~
あなたでは解決不能っぽいから発言したんですよ!
やっぱダメだな。。。あの主催者は。。。

法事

昨日は若くして亡くなった伯父の13回忌。
癌で亡くなったのだが、癌が発覚してからわずか3ヶ月で他界してしまった。
体調が悪いといって、緊急入院し、その1ヶ月後にはすでに危篤状態に。

無口な人であったが、面倒見が良かった。
学生時代、バス停でバスを待っている自分を見つけると、
度々車で駅まで送ってくれた。

『ありがとう』と言えないまま他界してしまった。
それだけが名残、、、
墓前で『遅くなったけどありがとう』と心の中で連呼。

本当に、本当に、ありがとう。

履歴書

4月に入社する社員の履歴書を見ていた。

自己PR:アルバイトで接客業を学び・・・・・・

ちょっと待ったぁぁ!!!
当社は接客業ではないぞ。。。
営業はあるけど、「いっらっしゃいませ~♪」なんて営業じゃないし。

かつて履歴書を書いた時代(つまり学生時代)に仲間との話では
アルバイト自慢はないね、という結論だった。

数年前に学生を面接した役員からも
「アルバイト自慢されちゃったよ。。。」と愚痴られた。

暇だから、お金を稼ぎたいからやったアルバイトの自慢をされてもねぇ。
その会社にそのまま就職すりゃいいじゃん、って結論になっちゃうよ。

大学4年間のPRがアルバイトでは大学に行った意味がない。
その大学に行けたからこそ勤められたアルバイト(家庭教師や翻訳とかかな)や、
アルバイトでマネージャーまで登りつめ大人数を取り仕切っていた、
などならOKだと思う。

という自分の大学時代は体育会に入りスポーツばかりやっていた(笑)
ちゃんと勉強もやっていたけどね^^(本当か!?)

NHKのクローズアップ現代を見て

NHKで放送されていたクローズアップ現代を見た。

その題目は「フードデザート」
甘い香りのする・・・・・・ものではなく、直訳で「食糧の砂漠」ということである。

2000年6月に施行された「大規模小売店舗立地法」
この影響で2010年までに水戸市の小規模スーパーの3分の2が閉店に追い込まれた。
たった10年で3分の2も閉店ですよ!!!

商店の閉店は食糧購入の選択肢を狭め、徒歩圏内で購入することが難しくなった。
老人や子供は人を頼って買い出しに行くか、
高い値段を払ってコンビニで買う以外なくなってしまった。

自分の理想の街は、上に上に大きくそびえ立つ百貨店ではなく、
平たく延々と続く面積の大きい街だと考えている。
路地裏には隠れた名店があったりしてね。
それと「マケテよーーー」が通じる人情にあふれた商店。
いわゆる交渉ができる街ね。

商店街よ、帰ってこいやぁーーー!!!

っと、ここで思い出したのが横浜市の大口商店街。
そこは産学が連携して商店街を如何にして存続させ、かつ発展させていくかを検討している。
部分的だけどその会合に踏み入れたことがあった。


ここ水戸ではイオンが大々的に進出した。
イオン、、、、、そう、民主党の岡田克也のファミリー企業だ!!!

万民のための政治を行うならば大規模小売店舗立地法の改正をすべき。
さて、己の首を絞めるようなことをできるかな!?

まずは店員に「はい!おつり100万円ね」と言わせよう!(笑)

仕事とプライベートの割合

先日、久し振りに会った会社の先輩にこう質問された。
「君は仕事とプライベートの割合はどれくらい?」

愚問だ。。。まったくの愚問だ!!!

その答えとして
「計算できません。明確に区別することができませんから。」
時には24時間仕事のことを考え、時には仕事そっちのけで遊びのことを考える。
当然、お互いがおろそかにならないようにである。

仕事とプライベート・・・・・
サラリーマンってこんなことを考えながら何十年も働き続けるのか?

上司と部下、男性女性、業務分担、部署の違い、、、etc
そんなの明確に区別することないじゃないかなぁー。
区別から生じるのはそのギャップ。
それにつまづいてしまっては生きている意味がなくなっちまうぜ!

さて、そろそろ夢の中で仕事でもするかな。
夢の中ではいつも完璧な仕事っぷりだ!(笑)

横浜開港150周年記念の失敗

「横浜開港150周年」が本日閉幕した。
入場者数が予想の2割に満たない大失敗のイベントに終わった。

失敗する気配は始めからあった。

1.「開港」なのにヒルサイドという中途半端な会場を作った

本当のハマッ子ならヒルサイドなんて不必要と思うはず。
明らかに選挙対策あるいは議会政治の良くないところである。

2.メインがないイベントである

何を見に行けばいいの?
と思わせる訴えるもののないイベントであった。

3.不況

本来イベントを盛り上げるべく一般企業が引いてしまった。
これは仕方がない。


他にもいろいろあるけど、やっぱ一番の失敗はヒルサイドかな。
横浜の内陸部の人には申し訳ないが、
横浜=港町だからね^^


実は今住んでいる水戸も「水戸藩開藩400年」の真っ最中。
何もイベントはやっていないけどね。。。

現場第一主義の誤り

今の上司は現場第一主義を説いている。
その思想は素晴らしいものだが、自分にとっては???である。

そもそも会社の組織論は戦時中の軍隊からきている。
生きるか死ぬか、勝つか負けるか、、、その瀬戸際でできたのである。
その主な特徴は「意思の伝達の速さ」と「分業」である。

士官が戦場に出てしまえば誰が指示する?
戦場には戦場の士官がいるので、その人とのパワーバランスはどうする?

現場に出るにはもっとえらくなってからでいいんじゃないだろうか。
「将軍」くらいだったら現場を鼓舞するために行っても許される行為だ。

お客さん対応以外で外出するのは楽な仕事だ。
勝手に行って、勝手に見て、勝手に意見を聞き、勝手に帰ればいい。
それよりも目下の部下、あるいは抱えている業務の将来などを考えるべきでは。

「あなたのすぐ近くにあなたの現場があるのです」

「負けるな」or「勝て」?

教育でも仕事でもスポーツでもそうだが、
指示の内容によって答えの出し方が変わってくる。
そのいい事例が「負けるな!」なのか「勝て!」なのかである。

簡単なスポーツ、サッカーで例えると、「負けるな!」だと守備をすればいい。
リスクは必要ない。
しかし、相手も同様の指示を受けていたら?
試合開始のホイッスルと同時に両軍ピッチに座り込み、試合が終了するのを待つ。
実にツマラナイ試合だ!!!
しかし指示内容は確実に遂行している(笑)

旧来の日本式の経営ってこんな感じじゃないかなぁ。
定年退職まで音を立てずにヒッソリ過ごす。

ガッテム!!!

やっぱ「勝て!」でしょー!
小さなことでも勝ちにこだわり、リスクを恐れず前向きに進歩していきたいね。

よし! 自分自身に指示を出そう、、、

勝て!!!

プロジェクトJAPAN

横浜開港150周年ということもあり、NHKスペシャルで「プロジェクトJAPAN」を特集している。
http://www.nhk.or.jp/japan/index.html
日本の近代史を商業の観点から映像化しているものである。

一応、学生時代に国際政治をかじったことがある、、、というより専攻だった(^_^;)
しかし何にも分かってない!!!

昔も今も変わっていないと思うが、「外交」というのは10年、20年、、、
いや50年以上先を見越して種蒔きをしなければならず、
50年以上前の人達の努力で我々は今の日本で裕福に暮らしているのだ。

資源のない日本をこれまで巨大な経済国に仕上げた当時の人達は天才だ!
それか相当の悪かだね。。。

官報 http://kanpou.npb.go.jp/
これを見ると外務省が諸外国との条約を締結するのに苦労しているのがよく分かる。


というかサッカーの日本代表、4大会連続ワールドカップ出場おめでとー!
これも外交戦略の一つだ!!!

論理的思考力をつけること

全国学力・学習状況調査が行われた。
http://www.nier.go.jp/09chousa/09chousa.htm
小学生と中学生に行われたものだけど、これ、大人にやらしてもいいんじゃない?
再教育するには適度な問題だと思う。

インターネットや携帯がなかった時代は情報が少なく、
子供の思考のまま大人になってしまった人が多い。
つまり分からないことがあっても、みんなも知らないので困ることがなかったのだ。
なぁなぁな時代と言うのだろうか。。。
それが社会人になり情報があふれた環境におかれ、
膨大な情報を処理しきれずに思考が停止してしまっている。
特にバブリー世代!


ところで、こういったテストから『何を学ぶべきか?』ということだけど、
自分の思うところ『論理的思考』を学ぶことである。

目的あるいは結果から逆算して物事を考える、、、これが重要だ。
課題に対し、一呼吸おいてじっくり考える。
道筋が見えたら一気に突き進む!

テストの始まりにある計算問題や漢字も重要だけど、応用問題をもっとやらせるべきだ。
もっともっと考えさせて、答えを導き出す思考を鍛えて欲しい。


男女関係についても論理的に考えることができたら苦労しないのになぁ・・・・・。
どうもそこんところは動物的直観になってしまうのであった。。。

世の中の流れを知ること

年末調整が終わり、確定申告の時期である。
会社で働いていると所得控除が受けられる。
それは年収から必要経費を除いた額で税額を計算することである。
「必要経費? サラリーマンに必要経費はあるのか?」
という疑問があると思う。
これは新聞や本など働く上で買わなければならないものがあるということなのだ。

最近はネットの普及で新聞やニュースを見ていない人が多くなった。
しかしだ!
ネットのニュースはトップページがあって、すでに操作された限られた情報となっている。
みんなが知りたい記事を知るだけで、奥深い、本質の記事にはなかなかたどり着けない。
まぁRSSリーダーとかを使いこなしていれば別だけど。。。

と、そんな考えをもった人が新聞記者にいたのか、こんなサイトがあった。
http://www.asahi.com/shimbun/nie/
新聞を読むことの楽しさを教育の段階で教えるものである。
「ののちゃんのDO科学」はなかなか面白いので必見だ!!!

ということで自分の知りたい情報だけでなく、知りたくない情報を知ることで、
世の中の流れが分かるので、新聞やニュースには耳を傾けよう!!!
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